かみあし|家庭用脱毛器と脱毛サロンについて

【濃い顔のムダ毛】顔に適したムダ毛の処理方法

鏡を見る女性

顔のムダ毛は隠しようがないため、処理しないわけにはいきません。処理しないと、口ひげは生えてしまうし、眉毛もつながり大変なことになってしまいますね。

しかし、間違った処理法を繰り返すと、顔に傷を作ってしまったり、色素沈着からシミを作ってしまうことも。今回は、顔の濃いムダ毛の正しい処理法について解説します。

【顔のムダ毛】処理前の準備と処理後のケアが大切

顔のムダ毛が気になる女性

顔のムダ毛を正しく処理するには、処理前の準備が大切です。処理前の準備次第で、肌にかかるダメージを最小限におさえることができます。さらに、処理後の仕上がりにも差が出ます。しっかりと準備をしてから処理を行いましょう。

■処理前の準備
メイクをきちんと落としておきます。その後、蒸しタオルを5秒間顔にあて、肌を温めます。温められることで肌が柔らかくなって毛穴も開き、ムダ毛を処理しやすい状態になるためです。

顔を清潔な状態にすることが大切。洗顔も忘れずに。

■処理後のケア
しっかりと保湿をしましょう。肌に潤いを与えるだけでなく、脱毛することによっておこる肌の炎症を抑える働きもあります。

その他にも、保湿すると毛穴が引き締まり、肌のターンオーバーも促進されます。肌のターンオーバーが促進されると肌のバリア機能も高まるので、皮脂と水分が保持された美しい肌が保てます。

「ターンオーバー」とは、肌が生まれ変わるサイクルを言います。

処理直後だけでなく、よくムダ毛を処理する部分には毎日の保湿をしっかり続けることも大切です。特に乾燥しやすい頬は、日ごろからこまめな保湿を心掛けてください。常にベストな肌状態であれば、ムダ毛処理後のトラブルを避けることができます。

肌の「バリア機能」とは、肌の表面の角質層が潤いを保持して、乾燥や外部刺激から肌を守る働きのことです。

【カミソリ】顔のムダ毛を剃ると濃く見えるのは毛の断面が見えているから

顔のムダ毛の処理方法でよく使われているカミソリ。カミソリだと気になる部分のムダ毛を簡単に剃れるので、手軽に処理が行えます。

カミソリのメリット

カミソリのメリットには、顔の細かい部分のムダ毛もしっかりと剃れることと、短時間で処理できることがあります。コンビニやドラッグストアでも気軽に購入でき、種類も豊富です。

眉そり用、T字ヘッドのものなど種類は様々です。セーフティーガード付きのカミソリが安心です。

カミソリは産毛と一緒に古い角質も取り除くので、美肌効果も期待できます。人間の皮膚は表皮の内側で新しい肌細胞が生まれ、それが少しずつ表面にあがり、最後には角質に変わります。

角質は本来垢として剥がれ落ちますが、古い角質が皮膚の表面に長い間残ったままになると肌が乾燥しやすくなり、肌トラブルを引き起こしてしまうのです。カミソリでムダ毛を定期的に処理すると、この古い角質を一緒に取り除きますので、肌を美しい状態に保つことができます

カミソリのデメリット

カミソリは肌への摩擦が大きいため、丁寧に使用しないと肌を傷つけてしまいます。剃る時にはシェービングクリームなどで肌を保護しながら慎重に剃りましょう。

他にも、カミソリで剃ると毛の断面が斜めになることから、口ひげが濃く見えてしまうこともあります。

カミソリで剃ると濃くなる、とよく聞きますが、原因は断面が斜めになるからなんですね。

カミソリで顔処理するポイント

カミソリで剃るときは必ず毛の流れに沿ってゆっくりと。必ずシェービング用のジェルなどを使用して刃が直接肌に当たらないように気を付けましょう。カミソリは消耗品なので数回使ったり切れ味が悪く感じたら取り替えてください。

【電気シェーバー】刃が肌に当たらないので顔にも安心

カミソリ負けで顔に傷や肌トラブルを起こすときは、電気シェーバーを使う方法があります。

電気シェーバーのメリット

電気シェーバーの刃はカミソリのように鋭くなく、刃先が丸くなっていて肌触りが優しいのが特徴です。

顔用の電気シェーバーは、刃先が毛を引き込んで剃るように設計されています。直接刃が肌にあたらないようになっているため、肌トラブルが起きにくくなっています。メイクの上からもムダ毛だけを剃ることができます

口の周りの産毛など、メイクしてからムダ毛に気づいた時はとても便利です。

電気シェーバーの刃も使ううちに切れ味が悪くなりますが、替え刃を追加購入できる機種が多くあります。お手入れ用ブラシが付属する本体セットを購入すれば、長く使用できますね。刃の水洗いができるタイプは、家族で共有することもできます。
 
電気シェーバーは肌に沿ってヘッドを軽く当ててなぞるように剃るので、時間をかけずに額や頬のように面積が広めな部分を剃ることが可能です。ヘッドが薄く小さいタイプを使用すると、眉間やまぶたの上、鼻の下のような狭い場所の処理も簡単に行えます。

顔用の電気シェーバーはコードレスタイプが多く、持ち運びにも便利です。重さも軽く、コンパクトなサイズなので旅行先でも手軽にムダ毛の処理ができます。電源は乾電池式のものが多いですが、充電式タイプもあるので用途に合わせて選べます。

電気シェーバーのデメリット

電気シェーバーの欠点として、肌に刃が当たらない設計で浅剃りのため、ポツポツとした剃り跡が気になる時があります。

また作動時、男性のヒゲを剃る電気シェーバー程度の音がするので、音がうるさいと感じることがあります。

水洗いできない機種が多いですが、中には水洗い可の機種もあります。その場合も洗えるのは刃部分のみで本体は水に濡らすと故障する可能性があるので、取扱説明書をよく読みましょう。汚れを落とし、刃の切れ味を長持ちさせるために、シェーバー用オイルでのお手入れも必要です。

電気シェーバーの刃の買い替えはおよそ1年半が目安です。替え刃は大型家電量販店以外にはあまり置いてないので、公式サイトか家電の通販で購入することになるでしょう。

電気シェーバーで顔処理するポイント

電気シェーバーで剃る時は、顔のムダ毛が乾いている状態の方が綺麗に剃れます。毛が濡れていると刃で切れにくいからです。刃のカーブに肌が添うように、理容室での顔剃りを参考にして、手を添えて肌を伸ばしながら剃っていきましょう。

顔用シェーバーの価格は1,200円~4,000円台、替刃は550円~1,000円台です。非常に安価なものは替え刃が使い切りであったり、眉コームや眉カバーがついていないなどします。

【毛抜き】眉間やまぶたの上で大活躍、でも肌ダメージは大きい

毛抜きも自宅で手軽に顔のムダ毛を処理できる、便利な方法です。

毛抜きのメリット

毛抜きを使うと毛根から毛を引き抜くので、次の毛が伸びてくるまで時間がかかります。ムダ毛のない綺麗な期間が長く保てます。細い毛も一本一本処理できるので、眉間やまぶたの上の毛の処理に適しています。

毛抜きは眉間やまぶた、口周りのムダ毛をじっくり鏡を見て確認しながら抜けるので便利ですね。

毛抜きのデメリット

毛抜きは広い範囲の処理に非常に時間がかかります。額や頬は面積が広いので、毛抜きで抜くのは時間と労力がかかります。

さらに毛抜きで抜くと強い痛みを伴うことがあります。顔の皮膚は非常に薄くデリケートですので、ムダ毛を引っ張ることで毛根が傷ついて毛穴が赤く炎症を起こしてしまうこともよくあります。

毛抜きで毛根を傷つけることで、埋没毛と呼ばれる埋もれ毛ができることもよくあります。埋没毛というのは毛穴の上に皮膚が再生され、毛穴から出てくるはずの毛が外に出られず皮膚の中で成長してしまうことです。

また、毛穴が広がってしまうこともあります。毛穴が開いていない状態で毛を引っ張ったり、毛の生える向きに逆らって抜いたりすると毛穴が傷ついて広がったままになります。その広がった毛穴に汚れが詰まると黒ずんで毛穴がポツポツと目立ちます。毛抜きは、肌の見た目が悪くなってしまいます。

便利な毛抜きですが、毛根と一緒に肌組織も引き抜いているので、毛穴に雑菌が入りやすいです。毛嚢炎(もうのうえん)など毛穴の炎症も起こりやすいので、毛抜きで抜いた後は冷やして消毒するなどケアをしましょう。

毛抜きで顔処理するポイント

毛抜きで脱毛するときは、ホットタオルなどで顔の皮膚を温めて毛穴を開いておきましょう。毛が抜けやすくなります。毛の向きに沿って1本ずつ確実に抜きましょう。処理後はすぐ保冷剤などで冷やして熱を取り、保湿して毛穴を引き締めましょう。

【除毛クリーム】顔に使うのはNG!

除毛クリームは時間をかけずに広範囲のムダ毛処理が行えるので人気があり、背中や腕、足などに使われます。

手軽で仕上がりが綺麗なため、額や口周りにも使いたくなります。けれど、除毛クリームを顔に使用するのは、おすすめできません。除毛クリームは薬剤で毛を溶かして処理するので、毛だけでなく肌までも溶かす危険があるからです。

除毛クリームに含まれる「チオグリコール酸カルシウム」というアルカリ性の成分は、タンパク質を溶かします。この性質を利用して、タンパク質でできている毛を溶かすのです。しかし、毛と同様に肌もタンパク質で出来ているので、ムダ毛と同時に肌も溶かしてしまいます

除毛クリームのメリットとしては、処理後カミソリで剃った時のように毛の切り口が濃く見えることはありません。除毛クリームが毛を溶かして千切れるので、先端が細くなるからです。

顔の皮膚は足や腕よりも薄いので、このタンパク質を溶かすチオグリコール酸カルシウムの影響をより多く受けてしまいます。その結果、かゆくなったり、ただれてなどの肌トラブルが起こる危険があります

除毛クリームを顔に使うと、誤って目に入る危険も考えられます。万が一、目に入ると眼病になったり失明する危険性もあります。

除毛クリームの中には「天然成分」使用と表記してあって肌に優しいイメージの製品もありますが、ほとんどの除毛クリームは顔には使用できません。「全身OK」と表記があっても注意書きに小さく「顔には使用しないでください」と書いてある場合がほとんどです。必ず注意書きを確認しましょう。

仕上がりが綺麗な点が魅力ではありますが、デリケートな顔の肌を守るため、除毛クリームで顔のムダ毛の処理には使用しないようにしましょう。

【脱毛テープ・脱毛ワックス】顔用の製品を必ず使う

脱毛テープと脱毛ワックスも一般的な脱毛方法です。

脱毛テープ・脱毛ワックスのメリット

脱毛テープや脱毛ワックスは、眉間のムダ毛や毛抜きでつまめない産毛も抜くことができます。短時間で額や頬のような広い部分のムダ毛を一気に処理できます。ドラッグストアで手軽に購入できます。

脱毛テープは、ムダ毛にテープの粘着部分を密着させて毛をはがし取る方法です。ガムテープとは違ってムダ毛に密着しやすく、肌からはがれやすいように作られている製品です。また抜きたい部分に合わせてカットして使えます

脱毛ワックスは、脱毛テープと同じく、毛を絡めて引き抜く方法です。温めたワックスをヘラで肌に塗り、シートで押さえます。冷めて固まったらシートごとムダ毛をはがし取ります。脱毛ワックスも広範囲の脱毛が可能です。

ワックスとシートがセットになった製品や、温めなくても塗れるワックスもあります。

脱毛テープ・脱毛ワックスのデメリット

脱毛テープも脱毛ワックスも、ムダ毛と粘着部分がしっかりと密着していないと、抜き残しができることもあります。ムダ毛が粘着部分に絡みつかないと脱毛できないのでムダ毛にある程度の長さが必要です。また、脱毛後に肌に残ったワックスやテープの粘着部分をふき取る必要があります。

さらに、テープやワックスのシートを一気に剥がすことで強い痛みを感じます。そのため、コツを掴むまで時間がかかる場合があります。

脱毛テープや脱毛ワックスは少なからず必要な角質まで一緒に剥がし取ってしまうので、肌の弱い人には向いていません。体調不良の時や生理中も肌が敏感になるので避けましょう。

脱毛テープ・脱毛ワックスで顔処理するポイント

からだ用、腕・足用の脱毛テープや脱毛ワックスを顔に使うのはやめましょう。「敏感肌」とあっても顔の皮膚は身体の他の部分よりデリケートです。顔用と表記してあっても必ずパッチテストから始めてください。

顔の中でも特に皮膚が薄い目の周り、まぶたは使用しないでください。

テープもワックスも使い捨ての製品です。再利用できません。何度も使うと、粘着力が弱くなって毛がきちんと抜けないうえ、雑菌などが繁殖する危険があります。

【脱色剤】顔のムダ毛は脱色できる?

剃る・抜く・溶かす以外のムダ毛の処理方法に脱色があります。脱色はムダ毛の色を薄くし、目立たなくすることです。脱色剤はムダ毛の色を抜くだけですので、肌の角質を削り取ることはありません。

脱色剤のメリット

カミソリで剃ると濃くなったり、剃り跡の毛穴が目立つのがイヤな人に向いています。一度脱色したら毛が抜け落ちるまでそのままなので、長時間ムダ毛が目立たない状態が続きます

脱色剤のデメリット

毛髪の脱色と同様で、ムダ毛の脱色剤も非常に刺激が強いです。肌に合わないとかゆみが出たり、肌が赤くなってしまうことがあるので、使用する前には必ずパッチテストを行いましょう。

脱色はムダ毛の色を抜いただけなので、ムダ毛をなくしたわけではありません。光の加減でムダ毛の存在がわかることはあります。また完全に透明や白色になるわけではなく、金色になることもあります。

脱色剤で顔処理するポイント

必ず顔用の脱色剤を使用してください。それでも脱色するのは口まわりだけにしておきましょう。顔用と表記があっても、薬剤が目に入ってしまう可能性があることから、目の周りや額への使用は禁止されています。

市販されている脱色剤には、薬剤を自分で混ぜ合わせるタイプと、初めから混ざっているタイプがあり、薬剤を塗った後の放置時間も異なります。放置時間もきちんと守りましょう。間違って使用すると肌トラブルの原因となりますので、説明書の通りに使用してください。

顔用の脱色剤は外国製のものが多いです。
ムダ毛の脱色にオキシドールを使う人もいますが、やめたほうが良いでしょう。オキシドールは傷口の殺菌や消毒の他、シミ抜きにも使われるものです。ムダ毛を脱色した場合、色が抜けるまで時間がかかり肌荒れを起こすことがあります。

顔のムダ毛処理を行う上で注意すべきポイント

科野のムダ毛処理注意ポイント

顔のムダ毛処理を上手に行うためにいくつかの注意すべき点があります。

ポイント1.やり過ぎない

顔のムダ毛が濃くて気になる場合でも、脱毛処理は1週間に一回程度を目安に行いましょう。頻繁にムダ毛の処理をしてしまうと傷ついた肌が治る前に更に傷をつけ、炎症を引き起こしてしまいます。

さらに、頻繁なムダ毛処理は肌を乾燥させます。痛みやかゆみ、乾燥など肌トラブルを繰り返すとシミや黒ずみ、くすみの原因にもなります。できる限り肌を休めるように時間を置くように気をつけましょう。

ポイント2.顔専用パーツ、顔専用の道具を選ぶ

シェーバーやカミソリなど脱毛機器を取り入れる場合、顔専用の機器を選ぶことが大切です。ボディ用のシェーバーやカミソリ、男性用シェーバーを女性の顔に使うのは良くありません。ボディ用は大きくてパワーが強いので、デリケートな女性の顔の皮膚には適していません。

男性用カミソリやシェーバーは深剃りなので女性が使うとヒリヒリするかもしれません。

ポイント3.間違ったムダ毛処理方法をしない

■紙やすり
紙やすり(サンドペーパー)でこすって、ムダ毛を摩擦で切る方法を試す方もいます。ムダ毛をねじって切り取るので、ムダ毛の先端が細くなり目立たなくなるという理由のようです。しかし、紙やすりはザラザラの表面が肌を傷つけてしまいます。どんなに目の細かい紙やすりでも脱毛目的で使うのはやめましょう。

梱包用のガムテープで顔のムダ毛処理をする方もいます。脱毛専用ではない道具を使うのはやめましょう。

■指でむしる
鏡を見て思わずやってしまう人もいると思いますが、ムダ毛をむしり取るのは肌へのダメージが非常に大きいです。指でつまむと、数本まとめて抜いたり、皮膚組織も一緒にむしってしまいます。続けていくうちに肌にダメージが積み重なってシミや陥没毛穴を増やしてしまうことにもなります。

ムダ毛はホルモン治療やサプリメントで減らせる?

サプリメント

顔のムダ毛が濃い女性は、全身の体毛も濃い方が多いかもしれません。ムダ毛の多い原因には、ホルモンバランスが崩れている可能性もあります。

体内の男性ホルモンの量が女性ホルモンより多くなると、体毛が濃くなることがあります。このホルモンバランスの崩れの原因には、成長期や更年期、ストレスや食習慣の乱れなど様々な要因が考えられます。ムダ毛の濃さが心配になるときは、一度病院で相談してみるのも良いでしょう

男女ともに男性ホルモンと女性ホルモンの両方を持っています。男性ホルモンは毛髪以外の体毛を生やす働きがあります。対して女性ホルモンは毛髪の発育を担っています。

ムダ毛を減らすためにサプリメントを使用する方法もあります。女性ホルモンとよく似た大豆イソフラボンのサプリメントを摂取して、男性ホルモンの働きを抑えるのです。大豆イソフラボンは食品からも取り入れることができるので、サプリメントはあくまでも補助的な使用にとどめましょう。

まとめ

顔のムダ毛処理方法はたくさんありますが、デメリットや注意点もありました。

・脱毛前の準備と脱毛後のケア(冷却、保湿)はしっかりと
・カミソリは顔専用のカミソリで肌を削り過ぎないように
・シェーバーは刃が肌に当たらないので敏感肌でも使える
・除毛クリームを顔に使用しない
・脱毛テープ、脱毛ワックスは顔専用をのものを。目の周りは避ける
・脱毛後は1週間以上あけ、肌の負担を回復させる

顔の濃いムダ毛処理で一番肌に負担がかからないのは、電気シェーバーです。刃の手入れや交換をする必要はありますが、肌に直接刃が触れない構造になっているので安心して使用することができます。

ただし、電気シェーバーは様々なメーカーから発売されていて、価格帯もバラバラです。あまり安い電気シェーバーを選ぶと、肌トラブルの原因に繋がることもありますので要注意です。

みさき

両親と3姉妹で仲良く暮らす24歳OL。姉と妹は母に似て毛が薄く、私だけ父の遺伝子を色濃く受け継いでしまい剛毛。姉や妹には剛毛のつらさをわかってもらえず、自分で脱毛情報をリサーチ中!

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