かみあし|家庭用脱毛器と脱毛サロンについて

【お米で除去する魚の目】芯の取り方は、砕いた米粒を貼ると自然に取れる

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お米41歳の専業主婦です。私の魚の目経験談です。20代の頃、仕事で制服姿にヒールをはいていました。この頃から、足の裏に硬い芯のようなものができるようになりました。最初は、表面が固いだけでしたが、だんだん歩くと痛みが出るようになりました。

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【刺すように痛い魚の目】試しにお米をすり鉢で砕き絆創膏で貼ってみる

基本はデスクワークです。お客様と応対したりする窓口の仕事で、歩くたび足に痛みがあり、仕事に集中できなくなってきました。仕方なく、ハサミの先のとがったところで、削り取っていました。取りすぎると、足がひりひりして痛くなります。

たくさん魚の目の芯が残っていると、歩くたびに足の裏に芯が刺さるようで痛かったです。とても困りました。母に、魚の目のことを相談しました。母から、米を粗めに砕いたものを、芯ができたところに絆創膏で貼り付けておくと、芯が自然に取れると教えてもらいました。

最初は、だまされたような感じでしたが、母の言うとおりにしてみました。米は生のままです。粒が残る程度に、すり鉢とすりこ木で砕きました。米は、絆創膏で貼り付けるので、痛みはありません。絆創膏のまま歩いても、足は痛くありませんでした。

お米効果で魚の目の芯が取れスッキリ…でも靴が合わず何度も再発

毎日お風呂に入るので、お風呂上りには新しいものと交換していきました。数日後、あんなに痛かった芯が、自然に取れていました。砕いた米粒に交じって、絆創膏の中に取れた芯が残っていました。足の裏を見ると、芯があった部分は穴が開いていました。

芯が取れるには、大きさによって日にちがかかります。しかし、自然に取れるのです。穴は、ジュクジュクしているわけではなく、乾燥しているような感じに見えました。芯が取れるとスッキリして、歩きやすくなります。

しかし、靴が合わないようで、また同じ部分に芯ができました。私の場合は、仕事をやめて、ヒールを履かなくなっても完治しませんでした。

このように魚の目は一度完治しても何度も再発するケースがあります。固くなっている足裏の角質が原因なので定期的にケアをして保湿するようにしましょう。

固くなりにくい足裏を目指す

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みさき

両親と3姉妹で仲良く暮らす24歳OL。姉と妹は母に似て毛が薄く、私だけ父の遺伝子を色濃く受け継いでしまい剛毛。姉や妹には剛毛のつらさをわかってもらえず、自分で脱毛情報をリサーチ中!

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